2012年01月16日
「アイスクライマー」から学ぶ 計画を立てて集中すること
「アイスクライマー」から学ぶ 計画を立てて集中すること

こういう寒い時期になってくると
テレビの画面とかでも
「つらら」が出てきたりしますが、

アイスクライマーが真っ先に脳内に浮かぶわけです。
「あっ、当たったら自分が雪の結晶になっちゃうな」と(笑)
さて、そんな「アイスクライマー」
任天堂の初期の名作アクションゲームです。
主人公は、雪山を登山する・・・のか?
それとも脱出するのかがわかりませんが、
とにかく、一番下からはじまり、順番に山を登っていき、
山頂についたら、そこを飛んでいるコンドルにしがみつくことで、
雪山から無事に脱出する、というゲームです。
まあ、シナリオうんぬんよりは、
手軽に楽しめるアクションゲームになっています。
途中途中、上るのを妨害してくる
「オットセイ」や「鳥」
さわると凍ってしまう「つらら」などを回避したり、
ハンマーで倒しながら進んでいくわけです。
で、そんな「アイスクライマー」
プレイしていていつもついついやっちゃうこと。
それは「適当なプレイ」

はじめのうちはそれでもまあいいんです。クリアできるし。
そのうち、難しくなってくると
「手当たり次第」ではクリアが難しくなります。

敵の攻撃も厳しくなってくるし、
「オットセイ」がどんどんと壊したブロックを直していくので、
適当にやっているといつまでたっても進めなくなります。
「この場所」と決めたところのブロックを崩して、
そこを徹底的に狙って、そこから上っていかないといけません。
かわいいキャラクターや
なごむ音楽にまどわされて、
ついつい気楽にプレイしてしまう。
まあ、もちろんそうした気楽なプレイもまた一つですが・・・
クリアするためを考えたら、
きちんと計画を立てていかないといけない。

そんな「計画を立ててプレイすること」を
はじめに学んだのは、この「アイスクライマー」からでした。
計画を立ててプレイしないと
文字通り「泣き」をみます。

ということで、「アイスクライマー」から学ぶ
「計画を立てて集中すること」でした。

ちなみに・・・
初期の頃の任天堂の名作ゲームたちの
例にもれず、やっぱり二人同時がアツい!!!
で、必ずどちらかが「置いてけぼり」とかになり
ケンカになるわけで(笑)

これもまた、アイスクライマーをやっている限りにおいて、
楽しみというか、醍醐味のひとつだなと思うわけです。
やっぱりやりはじめると止まらなくなりますね。
ちょっとのつもりが、思わず私も4面までやってしまいました(笑)
アイスクライマー、適当にプレイしている動画
まあ、このくらい気楽なプレイをしているうちは
別に喧嘩にも何にもならないんでいいですけどね(^^)

こういう寒い時期になってくると
テレビの画面とかでも
「つらら」が出てきたりしますが、

アイスクライマーが真っ先に脳内に浮かぶわけです。
「あっ、当たったら自分が雪の結晶になっちゃうな」と(笑)
さて、そんな「アイスクライマー」
任天堂の初期の名作アクションゲームです。
主人公は、雪山を登山する・・・のか?
それとも脱出するのかがわかりませんが、
とにかく、一番下からはじまり、順番に山を登っていき、
山頂についたら、そこを飛んでいるコンドルにしがみつくことで、
雪山から無事に脱出する、というゲームです。
まあ、シナリオうんぬんよりは、
手軽に楽しめるアクションゲームになっています。
途中途中、上るのを妨害してくる
「オットセイ」や「鳥」
さわると凍ってしまう「つらら」などを回避したり、
ハンマーで倒しながら進んでいくわけです。
で、そんな「アイスクライマー」
プレイしていていつもついついやっちゃうこと。
それは「適当なプレイ」

はじめのうちはそれでもまあいいんです。クリアできるし。
そのうち、難しくなってくると
「手当たり次第」ではクリアが難しくなります。

敵の攻撃も厳しくなってくるし、
「オットセイ」がどんどんと壊したブロックを直していくので、
適当にやっているといつまでたっても進めなくなります。
「この場所」と決めたところのブロックを崩して、
そこを徹底的に狙って、そこから上っていかないといけません。
かわいいキャラクターや
なごむ音楽にまどわされて、
ついつい気楽にプレイしてしまう。
まあ、もちろんそうした気楽なプレイもまた一つですが・・・
クリアするためを考えたら、
きちんと計画を立てていかないといけない。

そんな「計画を立ててプレイすること」を
はじめに学んだのは、この「アイスクライマー」からでした。
計画を立ててプレイしないと
文字通り「泣き」をみます。

ということで、「アイスクライマー」から学ぶ
「計画を立てて集中すること」でした。

ちなみに・・・
初期の頃の任天堂の名作ゲームたちの
例にもれず、やっぱり二人同時がアツい!!!
で、必ずどちらかが「置いてけぼり」とかになり
ケンカになるわけで(笑)

これもまた、アイスクライマーをやっている限りにおいて、
楽しみというか、醍醐味のひとつだなと思うわけです。
やっぱりやりはじめると止まらなくなりますね。
ちょっとのつもりが、思わず私も4面までやってしまいました(笑)
アイスクライマー、適当にプレイしている動画
まあ、このくらい気楽なプレイをしているうちは
別に喧嘩にも何にもならないんでいいですけどね(^^)
Posted by くみちょう at 21:00│Comments(0)
│ゲームで学ぶ人生哲学